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2011年6月6日月曜日
2011年5月26日木曜日
ウェブ開発者のための、1時間でできるLAMP環境構築術(CentOS編)
■ウェブ開発者のための、1時間でできるLAMP環境構築術(CentOS編)
http://tanaka.sakura.ad.jp/2011/05/centos-linux-apache-php-perl-mysql-lamp.html
http://tanaka.sakura.ad.jp/2011/05/centos-linux-apache-php-perl-mysql-lamp.html
2011年2月24日木曜日
2010年10月26日火曜日
2010年9月1日水曜日
MySQL Error : Too many connections
Too many connectionsの対処
参考サイト:MySQLのチューニング?
・max_connections
最大同時接続数。
Apacheの最大同時接続数分(MaxClients)は確保できたほうがいいそう。
(max_connections以上のhttpリクエストが来た場合
DB処理ができないプロセスが発生するため)
ただ、接続数が増える分負荷がかかるので注意。
・thread_cache_size
スレッドキャッシュの数。
通常、MySQLのスレッドはクライアント接続ごとに生成・破棄されるのだが、
このパラメータを設定すると、設定した値の数だけスレッドが破棄されず、
他のクライアント接続で再利用することができ、
CPUへの負荷を減らすことができるそう。
・wait_timeout
DBへのコネクションのタイムアウト時間。
DB接続→スレッド生成→待機状態になってから
X秒経過したら接続を切るという数値とのこと。
デフォルト値は8時間だが、
これだとコネクションが溜まっていく一方で上記のエラーの原因になる。
長時間の持続的なDBへのアクセスが行われない限り、
数十秒単位で設定して問題ないと考えられる。
設定方法は以下の通り。
・/etc/my.cnfの修正 以下の記述を追記
[mysqld]
datadir=/var/lib/mysql
socket=/var/lib/mysql/mysql.sock
・・・
max_connections=200 ← 追加
thread_cache=100 ← 追加
wait_timeout=60 ← 追加
設定後のパラメータ変更確認は
show global variables;
で確認できる。
接続数の確認は以下のコマンド
mysqladmin -u root -p extended-status egrep '(MaxThreads_)'
Max_used_connections 54→これまでに記録された同時接続数の最大値
Threads_cached 48 →キャッシュされているスレッド数
Threads_connected 6 →現在開いている接続の数
Threads_created 57→接続を処理するために生成されたスレッド数
Threads_running 1 →スリープ状態になっていないスレッド数
引用元 : のほほんラボ
一部変更
参考サイト:MySQLのチューニング?
2010年7月25日日曜日
mysqlで列の結合を追加
列fisrtnameと列nameを結合した値を新しく追加したfullnameにinsertする場合
UPDATE `meibo` SET fullname = concat(firstname, name )
UPDATE `meibo` SET fullname = concat(firstname, name )
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